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レーシックを受けた20年、30年後も大丈夫?

『レーシックって新しい手術なのでは?』や『20年、30年先も大丈夫なの?』と心配している人もいるでしょう。

レーシック手術が始められる様になってから20年ほどが経ちました。

その為、正直30年先はまだ誰にもはっきり知ることはできません。

《角膜矯正手術は30年以上の歴史がある》

しかし、レーシックの前身である角膜矯正手術自体はアメリカではコンタクトレンズが使用された1960年代から行われているんです。

つまり、角膜矯正手術自体は40年以上の歴史あるものになります。

手術をする上でも、安全性に問題ないだろうという見解があることから、手術は続けられています。

さらにどんどんと、研究を重ね、機器も進化し精度はもちろん安全性も高くなっています。

20年先、30年先まで結果を待てば、もっと進化したりと思うかもしれません。

しかし、そこまで待ったのに、適応検査で手術が受けられないとなってしまうこともあるかもしれません。

年齢や病気になってしまったりなどでレーシックできないとなってしまってはがっかりですよね。

待てば待つ分、裸眼で快適な生活が遠く離れてしまいます。

なにより、利用している人の数をみれば一目瞭然です。

福岡で人気ナンバー1の品川近視クリニックだけで、なんとレーシック累積症例数が115万件突破しているので、早く受けて快適な裸眼生活がおすすめです。

《リスクについて把握して適応検査を受けてみよう》

しかし、どんな小さな手術であってもリスクはゼロではありません。

数針縫うような手術でも、感染してしまったり、麻酔を間違えてしまったなどもあるように、手術を受けるレーシックもリスクはあります。

まずは、各クリニックのホームページをしっかりチェックし把握しておくのがおすすめです。

その上で、気になる点を医師に聞いて解消すれば、手術前の不安も減りますよ。

レーシックといっても様々な術式があり、リスクなども変わってきます。

検査することでどの術式が自分に合っているかも分かりますし、よりレーシックについてしっかり検討できるはずですよ。

人気クリニックなら適応検査は無料ですし、その場ですぐに手術するかを決めなくてもいいので是非利用してみましょう。

レーシック 福岡