Top > レーシックの基礎知識 > レーシックに向いている人・向かない人

レーシックに向いている人・向かない人

煩わしいメガネやコンタクトから開放されて、レーシックで快適な生活を送れたら最高ですよね。

周りでもレーシックを受けた人の話を聞いてとても楽になったとか、綺麗に見えるようになって感動した話を耳にすると、自分も早速レーシックを受けてみたくなりますね。

スポーツをする方や、水泳などをする人にとってはレーシックを受けた後の生活はとても画期的です。

でも残念ながら誰でも受けられるというものでもなく、レーシックを受けることができない人もいるのです。

レーシックは角膜にフラップを作って施術を行うので、まずはフラップを作れるだけの角膜の厚みがなければできないのが絶対条件です!!

その他にも、円錐角膜、緑内障、白内障、膠原病、ヘルペス性角膜炎、ぶどう膜角膜、重度の糖尿病、アトピー性疾患、授乳中の方、AIDSなどの免疫不全の方などは受けられません。

未成年の方も、視力がまだしっかり定まっていないため受けられませんので要注意です。

レーシック 福岡