Top > レーシックコラム > 30~40代は老眼にも備えたクリニック選びをしておこう!

30~40代は老眼にも備えたクリニック選びをしておこう!

老眼はレーシックを受けた・受けないにかかわらず、誰にでも起こりうる老化現象となります。

いまや老眼も手術を行えば裸眼生活を送れるだけでなく、近眼も同時に治せる手術もあるんですよ。

ただし、老眼治療はレーシックを取り扱っているクリニックどこでも受けられる訳ではありません。

また方法もいろいろ違いがあります。

福岡で人気の高いクリニックの老眼治療について違いを見てみましょう。

まず、人気1位の品川近視クリニック福岡院では治療方法は同じですがタイプで分けると3種類になります。

●レーシックカメラ

近くが見えないとに悩んでいる人が受ける基本的な老眼治療です。

カメラインレーというリング状のカメラを挿入することで近くが見えるようになります。

世界でも47か国で実績があり日本でも1万人以上の実績がある手術になります。

●最高級レーシックカメラ

レーシックカメラとレーシック手術を同時に行い、近視・乱視・遠視も回復することが可能です。

●レーシック後カメラ

レーシックを受けた後、老眼になった場合に受けることが可能です。

次は、2位の神奈川クリニック眼科福岡ではどうでしょうか?

●遠近両用白内障手術

目の中にレンズを挿入することで近くだけでなく遠くも同時に回復します。

白内障の症状が出ている人も受けることができます。

●モノビジョンレーシック

片目は近く・もう片目は遠くを見やすくすることで遠近どちらも見ることができます。

手術はレーシックと同じく、レーザーを当てる方法になります。

●Add-On(アドオン)レンズ

白内障手術を受けた人が受けられ、老眼だけでなく近視・乱視・遠視などに合わせたレンズを挿入します。

このように2つのクリニックを比べただけでも、いろいろな治療方法があります。

まだ老眼が始まってはいないが、レーシックで近視や乱視を治したいという30~40代の人も多いでしょう。

しかしいつ起こるかわからない事ですので、老眼治療が出来るクリニックでレーシックを受けておいた方がいいと思いませんか?

同じクリニックで治療を受ける方が安心感も違うので、せっかく手に入れた裸眼生活を続ける為にも、レーシックを選ぶ際は老眼治療も備えた所を選ぶのがおすすめですよ。

レーシック 福岡