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レーシックを受ける前に福岡出身の有名人の体験談を参考に

レーシックを受けようかどうか迷っている人の中には、『本当に術後に裸眼で快適に生活できるかどうか』と不安の人も多いでしょう。

ネットで検索すれば、たくさんの体験談を見ることができますが、全て事実とは言い切れません。

中には評判を上げる為や、逆にライバルのクリニックの評判を下げるなりすましの体験談も混ざっているかもしれません。

それなら、有名人のレーシック体験談をチェックしてみるのがおすすめです。

有名人なら、テレビでの活躍だけでなく、ブログなどで日々の生活なども知ることができるでしょう。

全く知らない人の体験談より信用できますよね。

有名人でレーシックを受けている人はジャンルを問わずとても多くいるんですよ。

ここでは福岡出身の有名人でレーシックを受けた人をピックアップしてみましょう。

●小柳ルミ子さん(歌手)

小柳ルミ子さんは近視と老眼があり、眼鏡とコンタクトを併用していました。

福岡でも人気ナンバー1の品川近視クリニックで近視と老眼治療が同時に受けられるカムラインレーを受けました。

たった1度、数十分の手術を受けただけで、便利なだけでなくオシャレも楽しめ、裸眼で車の運転も困らない快適生活を送っているそうですよ。

●KABA.ちゃん(タレント・振付師)

オネエキャラで人気のKABA.ちゃんもレーシックを受けているんですよ。

福岡で2番目に人気のある神戸神奈川アイクリニックは、お友達から勧められてレーシックを受けました。

レーシック後は、今まで悩んでいた肩こりが減ったそうですよ。

また、長くなる収録での充血や、飛行機など移動時の付け外しなど、コンタクトのストレスがなくなったそうです。

度なしのサングラスや眼鏡をファッションアイテムとして楽しめるようになったそうですよ。

●パンクブーブー(お笑い芸人)

パンクブーブーは佐藤さんも黒瀬さんもどちらもレーシックを受けているんですよ。

佐藤さんは、不安だった手術もしっかりと手を握ってくれていたので安心して受けられたそうです。

黒瀬さんは0.08から1.5まで視力が上がった為、20年ぶりに裸眼で自分の顔をぼやけずに見れたと感動しています。

ただし、黒瀬さんはメガネをかけているというイメージが定着してしまった為、今では度の入ってないメガネをかけています。

なんでも、芸人の間ではレーシックを受けると売れるというジンクスもあるそうですよ。

アンジャッシュ渡部さん・フットボールアワー後藤さん・ノンスタイル井上さん・南海キャンディーズ山ちゃん・ ハリセンボン近藤春菜さんなどレーシックを受けた芸人さんをみると納得できますね。

これらを参考に、みなさんもレーシックを受けて、明るく快適な世界を手に入れちゃいましょう。

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